KITAS ワーキングビザについて


バリで働くために必要なビザで、このビザ以外ではバリでルピアでお給料をもらう事はできません。
最近ワーキングビザがとても変更になりました。
日々取得が難しくなっていますので、お問い合わせください。

滞在許可
1年(12ヶ月)の滞在許可が取得できます。延長はバリ島で5回する事ができます。初回時+5回の延長で6年間滞在でき、その後は国外に出てKITASを取得しなおすか、5年毎に延長する事ができるKITAPにするかお選びいただけます。

バリで働けるかどうか
バリで働く事はできます。

スポンサーの人が
用意する書類

1.会社証書の原本とコピー
2.会社登記の原本とコピー
3.会社の納税番号(NPWP)の原本とコピー
4.会社のビジネス許可証(SIUP)のコピー
5.従業員契約(外国人を雇用する会社のため)のコピー
6.会社の組織図
7.社長の身分証明書(KTP)のコピー
8.インドネシア人同僚の身分証明書(KTP)のコピー
9.会社のレターヘッド20枚    
  社長のサイン会社のスタンプが押印されているもの
10.以前働いていた会社からの在職証明書
ビザを取ろうと思っている人の必要書類
1.有効期限が18ヶ月以上あるパスポートの全部のページのコピー
  スタンプが押されていないページも全て
2.履歴書(日本語か英語かインドネシア語)
3.写真 4×6=21、3×4=8、2×3=4
  (バックを赤で襟付きの洋服を着用の事)
4.お子様や配偶者の方が取得する場合は、戸籍抄本が必要にな
  ります。
5.以前働いていた会社からの在職証明書

手続き方法
1.在外インドネシア大使館へ持って行きビザの手続きに必要なテ
  レックスビザを申請します。
2.テレックスビザを取得後在外インドネシア大使館にてビ
  ザを取得します。
3.ビザを取得後90日以内にインドネシアに入国します。
4.インドネシア入国後7日以内にイミグレーションへ報告義務があ
  りますので弊社へパスポートをお持ち下さい。
5.イミグレーション・警察での手続きを行います。

取得可能な書類
1. KITAS(滞在許可証)
2. ブルーブック(イミグレーションでの外国人登録)
3. STM(居住地を管轄する警察への届出)
4. IKTA(労働許可証)

インドネシア国外へ
行く場合の手続き

出入国許可
KITASの場合新規・延長時に出入国許可2,200,000万RPを支払うことが義務付けられております。

終了手続き費用 要お問い合わせ

取得費用
ビザ申請費用 
新規
7,000,000RP+1,200$(労働許可代金)+2,200,000(出入国許可代金)

延長 
6,500,000RP+1,200$(労働許可代金)+2,200,000(出入国許可代金)

2014年10月1日よりビザの延長時に必ず出入国許可を取得しなければいけなくなりました。

価格は2014年12月11日現在のものです。
インドネシアの場合急に価格が変更になる場合がありますので、お問い合わせください。




 ワーキングビザはどこで取得できますか?
 インドネシアのビザはインドネシアでは取得ができません。
    インドネシア以外の国のインドネシア大使館で取得します。
 延長はどこでするんでしょうか?
 バリ島で5回延長する事ができます。
    5回の延長のあとは5年ごとに延長する事ができるKITAPにする事もできます。
 ワーキングビザで働く事はできますか?
 ワーキングビザで働く事はできます。
 ワーキングビザを取得できる年齢はいくつからですか?
 23歳以上でしたら取得できます。
 テレックスビザを取得できるまでの期間はどの位ですか?
 最低1ヶ月間位かかります。
 バリに入国してきてから滞在許可がもらえるまでの期間は?
 パスポートと入国カードをいただき手続きが始まってから大体1ヶ月から2ヶ月かかり
    ます。
 奥さんや子供が一緒にバリに住む場合はどうしたらいいですか?
 奥様やお子様がご主人のビザに付随するという形で取得する事はできます。


住所 Jl.Danau tempe nomor 91 DPS
0361-7887736,0817-354587  9:00~22:00
  info@himawaribali.com     http://visa-bali.himawaribali.com 

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